スマートエネルギーWeek2015に行ってきました。最新の蓄電システムについてレポートします。 今後確実に需要が高まると予測される「保守メンテナンス事業」について言及します。 蓄電池がもたらす今後のエネルギー社会への影響について考察します。 各電力会社が続々と連系申込みへの回答保留を発表。現状況について取りまとめました。 実際のデータと具体的な数値を元に、2014年下半期の太陽光発電業界について言及します。 SIIが行う定置用蓄電池の補助金制度を、シミュレーションなどを用いてわかりやすく解説します。 フィールド設置に用いられる基礎に必要な性能とは?具体的な数値を交えて検証していきます。 価格低減が進んだ住宅用市場。新たな買取制度下での採算性を検証します。 2014年度の買取制度下で、産業用太陽光発電はどのように推移するのでしょうか。 全国的に建設が相次ぐメガソーラー。 その現状に迫ります。 今後市場拡大が予想される「リチウムイオン蓄電池」の現状を紹介します! 話題の海外メーカーをズバリ解説。投資回収の決め手はモジュール選びにあり! 全量買取制度により産業用太陽光発電の普及が加速。成功の決め手はパワコン選び。 日本全国400万ヘクタールの農地が発電所に!?今話題のソーラーシェアリングとは? 今話題の「HEMS」について、わかりやすく解説します。 全量買取制度により産業用太陽光発電の普及が加速。成功の決め手はパワコン選び。 「グリーン投資減税」の節税効果を検証・解説します。 全国で加熱するメガソーラー発電事業。土地利用による太陽光発電所の採算性とは?

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ソーラーフロンティア、CIS薄膜太陽電池をタイでシェルグループのサービスステーションに設置 太陽光発電 2017年1月24日

ソーラーフロンティア株式会社は、タイ王国においてシェルグループのサービスステーション(以下:SS)にCIS薄膜太陽電池を設置したと発表しました。施工は現地の太陽光発電EPC専門会社であるエナジープロコーポレーションが担当し、SS内の施設2か所の屋根に合計21.76kWを設置しました。ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池が設置されたSSは、タイ王国中部に位置するチャチューンサオ県に新設されたものです。発電された電力はすべて自家消費され、環境配慮型の実現を可能にしています。

今回の設置は、シェルグループがアジア太平洋地域において進める大型プロジェクトの一環となります。このプロジェクトは、環境配慮型SSの普及を目指すもので、その第一弾として今回の太陽光発電システム搭載のSSが誕生しました。

タイ王国におけるシェルグループの代表者であるAsada Harinsuit氏は、次のように述べています。「我々のプロジェクトの第一弾を、ソーラーフロンティアと協業できて嬉しく思います。シェルグループは事業活動を通じて低炭素社会の実現を目指しています。グループ内のノウハウ・技術力・革新力を生かし、より豊富でクリーンなエネルギーを模索することで、世界で拡大するエネルギー需要にお応えしていく考えです。」

ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は、実際の設置環境において優れた発電性能を発揮できると言います。タイ王国においては、強い日差しや雨季などを含め年間を通じて節電と環境負荷の低減に貢献することが期待されています。また日本国内でも、昭和シェル石油系列のSS400カ所以上に設置されており、節電に貢献しているほか、停電時および自然災害の発生時に非常電源としての役割も期待できます。

(プレスリリース)
ソーラーフロンティア株式会社

http://www.solar-frontier.com/jpn/news/2017/C061582.html

エーオンジャパン、既存の太陽光発電所向けに業界初の保険スキームの提供を開始 太陽光発電 2017年1月23日

エーオンジャパンは既存の太陽光発電所の性能・信頼性・安全性評価に基づいた、太陽電池モジュール出力特約付保険プランで、既存の太陽光発電所向けに業界初の保険スキームの提供を開始すると発表しました。

エーオンジャパンの田中康裕マネージャーは、既存の太陽光発電所の現状について次のように語りました。「FIT価格が段階的に下がる現状、初期投資額をできる限り抑えたいニーズは依然高い。昨今、太陽電池モジュールのワット単価が50円を下回るケースがでている。この価格下落がイノベーションによるものであればよいが、そうでない場合、将来発生するかもしれないリスクが高まり、予期せぬ費用と想定以下の収益という結果につながりかねない。現在、予想収益を上回る結果がでているからといって、太陽電池モジュール個々が正常に稼働しているとはならない。既存の発電所は、すでに設備が設置されているだけに、容易に改善することが困難なため、より現状把握が重要である。今後増えるであろう発電所の売買も視野に入れ、設置済み太陽電池モジュールの評価を含む発電所全体の評価の重要性を検討する必要がある。評価結果によっては、モジュールメーカーの出力保証が履行されない場合にモジュールの修理・交換費用の一部を補償する、特約付帯火災保険に加入することができる。我々の保険スキームは、発電事業者のコストを増やすことではなく、ライフサイクルコストの適正化と収益の最大化につながると考えている」。

エーオンジャパンが新たに開発したスキームでは、①既存の発電所に使用されている太陽電池モジュールの現時点における性能・安全性評価と発電所全体の簡易評価サービス、②①の評価サービス結果に基づき、モジュールメーカーから保証が得られない場合の、保険によるカバーの二段構えで太陽光発電事業の安定経営を支えることができると言われています。

①の現状評価は、試験所における試験と太陽光発電所における現地検査から構成されます。前者はテュフ ラインランド ジャパンが担当し、世界最高レベルの測定技術により、太陽電池モジュールの高精度出力測定を行います。後者はエヌ・ピー・シーが担当し、試験所にて高精度に測定された出力データを基準に用いて、発電所でストリング単位の出力測定を行います。発電所での評価は、全ストリングを対象とした出力測定を行うとともに、太陽光発電所全体の簡易評価(例えば、架台や接続箱等の検査)を行います。これらの現状評価結果から太陽電池モジュールのランク付けを行い、保険条件に反映させます。また、オプションで太陽電池モジュールの長期信頼性・安全性試験や、太陽電池モジュールの主要構成部材の分析評価を行うことにより、経年劣化や安全性の将来予測が可能になります。これらを実施した上で、高ランクの試験結果が得られた場合には、保険条件がより有利となります。また、現状評価後には、太陽電池モジュールの定期診断を試験所で行い、出力性能の変化を高精度に把握することができます。それにより、想定以上の経年劣化が認められた場合、速やかな対応を行うことにより、太陽電池モジュールの欠陥リスクを最小限に抑えることが可能になると言います。

(プレスリリース)
エーオンジャパン株式会社

http://www.aon.com/japan/product_services/by_specialty/risk_management/PR/ajl_pr_20170119.jsp

京セラ、大容量で業界最小の リチウムイオン蓄電池を搭載したハイブリッド型の国内住宅用蓄電システムを開発 蓄電池 2017年1月19日

京セラ株式会社は、国内住宅用蓄電システムの新製品として、大容量12kWhクラスで業界最小※1のリチウムイオン蓄電池と、太陽光発電の電力を充電効率96%※2で効率よく充電できるハイブリッド型のパワーコンディショナを組み合せた、住宅用定置型リチウムイオン蓄電システムを開発したと発表しました。なお、この蓄電システムは、積水化学工業株式会社が来年1月2日から発売する新築住宅に採用される予定です。

品   名 :太陽光発電連係型 リチウムイオン蓄電システム
タイプ名称 :大容量マルチDCリンクタイプ
型   式 :EGS-ML1200
蓄電容量  :12kWh
外形寸法  :電池ユニット:W760×H495×D525(ミリ)
       パワーコンディショナ:W880×H580×D270(ミリ)
質   量 :電池ユニット:175kg、パワーコンディショナ:55kg
希望小売価格:オープン価格
発 売 日 :2017年1月2日
開    発:蓄電システム:京セラ
         (電池ユニット)積水化学工業/(パワーコンディショナ)京セラ

 蓄電システムは、積水化学工業が開発した業界最小の大容量フィルム型リチウムイオン蓄電池に、京セラのハイブリッド型パワコンを組み合せたものです。電池ユニットは、電解質の材料や工程の改良により耐久性が向上し、さらに室内設置タイプのため、外気の変化による電池の劣化を低減し、長寿命化に貢献します。また、京セラのハイブリッド型パワコンは、太陽光発電システムのパワコンと蓄電システムのパワコンを一体化したもので、太陽電池で発電した直流電力を交流電力に変換させることなく、そのまま充電できるため、96%の高い充電効率を実現できると言われています。
 今後京セラは主に新築住宅向けに本蓄電システムを展開し、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)やエネルギーの自給自足型住宅の実現、また再生可能エネルギーの普及に貢献していくと発表しました。

■開発背景
 経済産業省はエネルギー基本計画において「2020年に標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHを目指す」という方針を示し、ZEHの実現と普及促進を目指しています。大手住宅メーカーなどでは、住宅の高断熱化や高効率設備と太陽光発電などを組み合せて、ZEHを実現しようする動きが広がり、さらに再生可能エネルギーの発電コスト低下や災害時の電源確保、環境意識の高まりなどから、エネルギーの自給自足型住宅への関心も高まっています。特に、自給自足型住宅の実現には、太陽光発電システムや蓄電システムの大容量化が重要な要素の一つとなっています。

※1.実効容量10kWh以上の単一ユニットで構成される太陽光発電連係型リチウムイオン
   蓄電池において(2016年11月末日時点、京セラ調べ)。
※2.充電効率とは、発電量に対して充電できる電力量の割合。

(プレスリリース)
京セラ株式会社

http://www.kyocera.co.jp/news/2016/1203_qtsk.html

低圧太陽光メンテナンスパック「om’s(オムズ)」1月16日より提供開始 太陽光発電 2017年1月18日

エナジー・ソリューションズ株式会社は、低圧太陽光メンテナンスパック「om’s(オムズ)」を1月16日より提供開始すると発表しました。
「om’s(オムズ)」は、産業用低圧太陽光発電所(10kW以上50kW未満)に対する、売電補償付き保険・遠隔監視・定期点検・故障時駆付け対応を一つのパックにしたメンテナンスサービスです。
2017年4月から施工される「改正FIT法」により太陽光発電所の保守メンテナンスの義務化と罰則規定が設けられることとなり産業用低圧太陽光発電所もその対象となります。
現在稼働している産業用低圧太陽光発電所は全国で約40万ヶ所ありますが、定期検査が行われていない発電所が多く、併せて約80%は遠隔監視機器が設置されていない状況と言われています。
定期点検による故障の予防や、故障をして発電していない場合でもすぐに把握・対応できないことから、安全な発電所を運営することができないだけでなく、長期にわたる発電事業の損失・リスクも増大します。
そこで、今回の法改正に対応し、太陽光発電事業者が安心・安全に発電事業を行うために、保守メンテナンスをパックにして、月額9,800円※1で提供されることになりました。

【製品概要】
「om’s」の内容・特徴は下記の通りとなります。
※1新規入会時に現状確認費用として100,000円がかかります。

1、1日最大10,000円の売電補償
・損保ジャパン日本興亜との提携により災害保険・EM保険・売電補償を提供します。
・保険請求時の窓口はESIが行うため手間がかかりません。
2、「ソーラーモニター」による遠隔監視
 ・遠隔監視機器が設置されていない発電所では、3,000を超える実績がある「ソーラーモニター」を設置してPC・タブレット・スマートフォンでいつでもどこでも発電状態を確認することができます。
 ・既に「ソーラーモニター」を設置されている発電事業者の方には入会時の現状確認費用はかかりません。
 ・他社の遠隔監視機器が設置されている発電所は、月額8,800円で提供します。
(入会時の現状確認費用として100,000円がかかります。)
3、年1回の定期点検
 ・年1回発電所現場の定期目視点検を実施し、点検報告書をご提供します。
 ・除草・パネル洗浄・ドローンモジュール赤外線検査・電気系統計測検査をオプションで提供します。
4、故障時駆付けサービス
 ・「ソーラーモニター」で故障アラートが発信された場合、発電所に駆付け故障原因を報告します。
 ・保険で修理ができる場合は、ESIが窓口となり保険手続きを行います。

(プレスリリース)
エナジー・ソリューションズ株式会社

http://www.energy-itsol.com/img/pdf/NewsRelease_oms.pdf

レーザー搭載固定翼ドローンで、森林や災害現場の測量 その他 2017年1月16日

テラドローン株式会社は、Riegl社製レーザー搭載の固定翼無人機の開発を開始ました。来年度4月の実用開始を予定。

開発が成功すれば、従来の写真測量では地表データの取得が困難であった森林域や、人が立ち入っての基準点設置が困難であった急斜面地や災害現場の測量が可能となります。太陽光発電設置のニーズが多い森林測量や、復興のための災害現場測量における、大幅なコストカットを実現する予定です。

本開発における、国内初の特徴2点

1.国内唯一、RieglとVelodyne 双方のレーザーに対応
本開発における搭載レーザーとして、3DML社の ROBIN(Riegl社VUX-1HA搭載)を予定。これにより、既に対応済みのYellow Scan社の Surveyor(Velodyne社VLP-16搭載)と合わせ、比較的に安価にレーザー計測を実施したいお客様と、より高精度かつ広範囲に及ぶ計測を実施したいお客様、双方のニーズに対応することが可能となります。

2.自動運行の固定翼無人機により、約2時間の長時間飛行を実現
機体には、自動運行の固定翼無人機を採用致します。従来のマルチコプター型ドローンでは2キロであったペイロードが10キロに上がることで、高精度かつ上空200mからのレーザー測量が可能になります。飛行時間としては、レーザーを搭載した状態で約2時間となり、10-20分であったマルチコプターと比べ、より広範囲での測量を実現できるとしています。

(プレスリリース)
テラドローン株式会社

http://www.terra-drone.co.jp/

YAMABISHI、公共産業向け蓄電池で新ラインナップ 蓄電池 2017年1月11日

YAMABISHIは、公共産業向けリチウムイオン蓄電システムYRWシリーズに期間・台数限定で新たなラインナップを追加発売しました。

高機能・高性能なPCSはそのままに、コストパフォーマンスに優れたという蓄電池。国内メーカー製による高い品質・信頼性を備えていることに加え、蓄電池単体での比較として、従来品から約20%以上のコストダウンが実現されています。

系統出力変動対策への導入、防災・自家消費意識の高まり、スマートエネルギー化に伴い、蓄電システムの需要は大幅に増加しているものの、リチウムイオン蓄電池の高コストを主な要因として、普及が遅れているの実情があります。同社は、今回の特別キャンペーンを通じて、より多くのお客様へ蓄電システムをお届けできるよう貢献したいとしています。

蓄電池システムの導入により、接続機器への電源供給を蓄電池・太陽光発電・系統電源で最適にマネジメントするとともに、停電時には系統を切り離し、蓄電池・太陽光発電を利用して安定した自立運転を行い、負荷への電力供給を継続するということです。

【製品特長】
・PCSは10kW~200kWまでの豊富なラインナップ
・単相3線(10~30kW)、三相3線(10~200kW)対応可能
・リチウムイオン蓄電池は信頼性の高い国内メーカー製
・蓄電池ユニットは21.0kWh(PCS10~50kW)/36.7kWh(PCS100~200kW)の2種類
・「WEBみえる化システム」標準搭載により発電量や電力使用量の見える化が可能
・豊富な計測項目により電力需給状態を的確に把握可能
・UPSグレードの自立運転機能を装備
・停電時には無瞬断で自立運転に移行(三相機種)
・豊富なオプション(屋外対応、系統受電点の電力監視による不要なRPR動作の防止、スコットトランス等)

【参考価格】
型式 :YRW-700-100SH-7PV2-110LCH
電圧 :三相3線 200V系
出力 :100kW
蓄電池:110kWh
太陽光:140kW程度まで接続可能
定価 :45,000,000円(税抜)

(プレスリリース)
株式会社YAMABISHI

http://www.sotuu.net/yamabishi/campaign201612.html

YAMABISHI、蓄電システムの新ラインナップを発売 蓄電池 2016年12月21日

株式会社YAMABISHIは、公共産業向けリチウムイオン蓄電システムYRWシリーズに期間・台数限定で新たなラインナップを追加し、2016年12月より発売すると発表しました。

同社の蓄電池は、国内メーカー製による高い品質・信頼性を備えていることに加え、蓄電池単体での比較として、従来品から約20%以上のコストダウンが可能となっています。

系統出力変動対策への導入、防災・自家消費意識の高まり、スマートエネルギー化に伴い、蓄電システムの需要は大幅に増加。しかしながら、リチウムイオン蓄電池の高コストを主な要因として、普及が遅れているのが実情です。同社は、「今回の特別キャンペーンを通じて、より多くのお客様へ蓄電システムをお届けできるよう貢献したい」としています。

同システムの導入により、接続機器への電源供給を蓄電池・太陽光発電・系統電源で最適にマネジメントされます。また、停電時には系統を切り離し、蓄電池・太陽光発電を利用して安定した自立運転を行い、負荷への電力供給が継続されます。

【製品特長】
・PCSは10kW~200kWまでの豊富なラインナップ
・単相3線(10~30kW)、三相3線(10~200kW)対応可能
・リチウムイオン蓄電池は信頼性の高い国内メーカー製
・蓄電池ユニットは21.0kWh(PCS10~50kW)/36.7kWh(PCS100~200kW)の2種類
・「WEBみえる化システム」標準搭載により発電量や電力使用量の見える化が可能
・豊富な計測項目により電力需給状態を的確に把握可能
・UPSグレードの自立運転機能を装備
・停電時には無瞬断で自立運転に移行(三相機種)
・豊富なオプション(屋外対応、系統受電点の電力監視による不要なRPR動作の防止、スコットトランス等)

【参考価格】
型式 :YRW-700-100SH-7PV2-110LCH
電圧 :三相3線 200V系
出力 :100kW
蓄電池:110kWh
太陽光:140kW程度まで接続可能
定価 :45,000,000円(税抜)

(プレスリリース)
株式会社YAMABISHI

http://www.sotuu.net/yamabishi/campaign201612.html

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